修理工房アトリエ一成
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修理 Repair
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おもいでのある大切な品物だからこそ

お客さまの大切な商品を、私が責任を持って修理いたします

思いでのある大切な品物だからこそ、もっと長く使いたい。
アトリエ一成では、高級ブランドジュエリーもとよりプラチナ・K18YG&WG・SILVER(925&950)などで製作された様々な修理・改造などをお受けしております。複雑なリフォームから簡単な指輪のサイズ直し・チェーン切れ以外にも、お困りが有ればメールをお受けしております。
他店では取り扱えないような高度な技術を必要とされる修理も行っております。 お客さまの大切な商品を、私自身が責任を持って修理いたします。

貴金属の下取り企画も好評です。加工代金の一部としてお受け出来ますので修理やリフォーム代金がお財布に優しい!!

なお、修理や修復の品々の大きさが簡単にご理解頂けるよう、画像下のブルーラインは1mm方眼紙をセットしております。
 また、iPhoneやiPadなどは、あえて画像をダウンロードせずに自由に画像を拡大出来ますので、アクセス出来るデバイスをお持ちの方ご利用ください。ここ数年は、主カメラがiPhoneのアップですが見やす様に工夫をしております。
**掲載画像は新旧に関係なくランダムに上下の修理項目を見ながら、適当な場所にUPしております**
イメージ

Case01
『 BVLGARI B-ZERO1 K18WG 修理  ※ブルガリ ビーゼロワン リング 18金 ホワイトゴールド※ 』
なにげなく指にセットしたら取れない! 緊急事態で消防署に駆け込みカットされる方が多い指輪ですね。
この指輪の特殊な作りで、外す事が難しいのです。
当店では、このような切断されたリングでも出来うる限り修理をお受けしております。
この指輪でお困りの方がおられましたら、お声をおかけ下さい。
今回は、別な部分にペンチなどで切ろうとした、ためらい傷4ヶ所が有りました。
切断部分の修復と大きな傷の処理を優先し、その後ペンチの傷4ヶ所を修復しました。
この指輪は私のこだわりで、見積もり以外でも無料で出来るだけ手を加えて完成させました。
最終処理のロジウム加工をして、真水で洗浄後写真撮影。指紋いっさい付けず指輪のケースへ収納。
お客様が指輪を手に取られ、何処を修理したのかご説明後ものすごく喜んでいただき安心致しました。
お持ち頂いた時 石を置いてバランスを 彫り留め

Case01
[ CHROME HEARTS 22金リングとクロスの合体!!]
指輪とネックレスヘッドを一体化。指輪で使うのでしょうか?
K22修理前
作業まえ
→ K22修理後
完成後

Case01
[ ROLEX DAY DATE K18WG 研磨御依頼。憧れのロレックスの磨きです!]
この画像でお分かりと思いますが、K18の基本は金色なんです。
ホワイトゴールド(WG)は、高額な宝飾時計でも使い込んだらすこし金色になります! 
キャリバーとベゼルを分解したかったが、ご予算が決まっていましたので別な研磨方法で作業を致しました。
いずれにしても楽しい仕事でした。
研磨前
作業まえ
→ 研磨後
完成後

Case01
[LANVIN ランバン プラチナ&K18コンビリング ペンチで切断!!]
この指輪も取れなくなり、指がむくみ始め切断されたようです。
プラチナと金のコンビリングは、作る時は簡単ですが2層の修理は難しいのです。
膨張率がちがいますので中途半端な作業では治りません。むしろ、別な部分を悪くするだけです。
緊急時に切断されたブランド名の文字は再生できない事の承諾を頂き、修理をお受け致しました。
これも当然サイズ直しが必要ですので、ご希望のサイズをお聞きし完成させました。
Pt&K18修理前
修理前
→ Pt&K18修理後
完成
Case01
[ K18 12面カット喜平ネックレスを指輪に改造依頼!]
色々な指輪のサイズで御注文をお受け致しました。微妙な鎖の駒数を計算しながら切断。
パズルを組みたてる様な作業の繰り返しで完成させました。すべての駒は可動します。
K18修理前
作業前
→ K18修理後
指輪完成!

Case01
[ SILVER925 ベルトバックル裏面改造!!]
購入したベルトバックルが使いにくいので、使用時でも腰に優しくセット出来る様にとの改造依頼でした。
図面を引きながら、この部分全部を作り替えてベルトが固定出来る様にした方が良いので、仕組みを考えました。
金具の位置がずれて、現在使われているベルトの長さが変わってもいけません。それを踏まえて!!
すべて950の銀を使用と考えましたが、一部メタル使用。
このバックルは、以前ベルトの穴に入る突起部分も作り直していますので、これで裏面全部交換になりました。
お持ち頂いた時 石を置いてバランスを 彫り留め
Case01
[ プラチナリング 6ミリほど高い立爪を低くしてください!とご依頼]
このようなデザイン、昔は多かった・・ 
当時はこれで良かったのでしょうが、現代では背が高く邪魔な存在です。
この指輪は6サイズUPのサイズ直しも同時にお受け致しました。
pt修理前
作業前
→ pt修理後
完成後
Case01
[ K18リング 五光留め 爪の摩耗!]
爪のほとんどが摩耗して、ダイヤが外れそう! 大きな爪を作りしっかりと固定しました。
K18修理前
作業前
→ K18修理後
完成後
Case01
[エルメス HERMES クリッパー時計 修理 ]
ベゼルについているK18の飾りピン2本の欠落
オリジナルの入手は時間と金額がかかりますので18金で作りました。最後に時計ケースを軽く研磨サービス!
k18修理前
製作前
→ k18修理後
完成後
Case01
[ 鎖の修理  K18WG ボールチェーンのロー付け修理]
ボールチェーン切れの修理、多いですね!
問題なく修理致します。鎖(チェーン)の修理は翌日仕上げでもお受け出来ます。
pt修理前
作業前
→ 修理後
完成後
Case01
[ 指に食い込んで消防署にて、カットされたプラチナリングの修復]
指のむくみで非常事態に・・! 
ダイヤを避けて切断されて頂いたので修理がしやすかったです。
ついでにご希望のサイズにして完成。ダイヤもきれいになりました。
pt修理前
作業前
→ 修理後
完成後

Case01
[ 銀の指輪 固定されていた石の紛失! 当店がこの部分に使えるターコイズ原石を偶然持っていましたので、切断研磨製作しました。]
指輪本体の銀の厚みが薄く、歪んで取れたと思われます。
まず、指輪本体のゆがみを直す。このまま石を製作し固定してもいずれ取れるでしょう。
枠の銀部分が摩耗して無くなっていますので覆輪を再生して、正しく固定した方が安全と思われるので、
0.5mmX1.5mmの銀板を製作し周囲全体にロー付けで盛り上げ作業。
また、既存の組石の裏側の固定が貧弱で動きやすいので、特殊な樹脂で一部固定をする。
ターコイズ原石を紛失した部分のサイズに切断&研磨。
カットした石を納めて、石を壊さないように周囲に盛り上げた銀部分をタガネで倒して修正補修し完成させました。
お持ち頂いた時 石を置いてバランスを 彫り留め
Case01
[プラチナ コインリング]
強い力で引っ張った為、プラチナのコインカバーが破断。
接着剤で固定しようとした痕が全体に広がっていました。
プラチナでしたから問題なく破損部分を修復できました。
コイン修理前
修理前
→ コイン修理後
完成『拡大画像

Case01
[Ugo Cacciatori SILVERリングサイズ直し]
SILVERリング サイズ直しの難しそうな指輪です。
安全のため色石4Pとパールを外してからの作業になります。
全体のバランスと、内側のロゴを確認しながらの切断作業
サイズ直し終了後、いぶしの再現・研磨で本体完成。
その後ルースとパールの固定。
また、内側にUgoの長いデザイナー名が有るので、その文字に傷がつかないような作業をいたしました。
SV修理前
作業途中
→ SV修理後
完成後

Case01
[イタリア製ベルトのバックル修理]
指し棒の折れですが、特別に銀で仕上げましたのでこのページにUP。
合金の為火が使えず、修理をお断りしていますがこれは厚みと幅が有りましたのでお受けしました。
強度保持と簡単には取れない様な構造を図面上で考え製作。
950の銀で大きなあご部分からなる物を作り、折れ棒に差し込み固定です
微妙に色が違いますが、これだけしっかりした物を作れば安心です。
SV修理前
作業前
→ SV修理後
完成後

Case01
[K18WG ダイヤブレス破損 ダイヤ紛失]
無理な力が加わりホワイトゴールドの座から折れ、ダイヤも欠損。
周囲のダイヤやデザインに影響なく欠損したダイヤの爪をぎりぎりまで削り、
サイドのカーブを確認しながらヤスリで角度調整、微妙な固定でロー付け作業終了。
最後はロジウム加工で完成です!
画像下のブルーラインは1mm方眼紙をセットしております。
写真
修理前『拡大画像
→ 写真
修理後『拡大画像

Case01
[プラチナ 3.050ctダイヤリング]
プラチナリング部分がシンプルな為、『両サイドにダイヤを入れてください!』との御依頼です。
いろいろお聞きして、バランスと綺麗に見える様に(彫り留め)でダイヤを当初より多くセットしました。
お持ち頂いた時 石を置いてバランスを 彫り留め

Case01
[カルティエ cartier K18WG サイズ直し]
サイズ17号を24号サイズに・・・ 
7サイズUPの為1ヶ所で加工すると文字の隙間バランスがおかしくなりなす。
また真円にも出来難いので、特別に二カ所に分けサイズを大きくしました。
ロジウム仕上げで完成です。
K18wg修理前
作業途中
→ K18wg修理後
完成後

Case01
[銀 SILVER925 2種類のカフスボタン修理]
カフスボタンの裏側の金具の取り付けです。シルバーですから修理出来ます。
カエルのカフスは裏側のロー付け固定修理になりますが、スプリングの固さの注意が必要な作業になります。
上のカフスはブランド物で、デザインの一部が割れて折れておりました。
完成後、ピカピカに磨いてお渡ししました。
SV修理前
修理前
→ SV修理後
完成後

Case01
[プラチナリング 曲がり修理]
プラチナ・K18・SILVERなど、曲がった指輪お任せください。
この指輪に関しては、数十年使われ厚さが約0.4mm位になり直してもじきにまた曲がるでしょう。
その旨ご説明致しましたら、薄くなった所を作り替えたいとご希望されました。
その方が二度手間にならず費用の無駄使いにはなりませんね!。
そこで1mmの厚さが取れる所まで両サイドを切断し差し替えました。
ダイヤもクリーニングをして新品の様になりました。
pt修理前
修理前
→ pt修理後
完成後

Case01
[K18WG メッシュベルト 鎖の丸カン固定修理]
ロー付け部分が取れてしまた様です。WGの変色も無く修理出来ました。
写真
修理前『拡大画像
→ 写真
修理後『拡大画像

Case01
[ BVLGARI ブルガリSILVERキーチェーンをブレスに製作御依頼!]
SILVERロジウム仕上げの鎖を長くしてブレスで使いたいとご依頼です。
正確に1コマを図面に書き出しオリジナルと同じパーツを数個製作。
本体側の3駒を切断して後部に移動。
固定金具に問題なく入り可動を確認し、最後にロジウムメッキを施し制作致しました。
SV修理前
修理前
→ SV修理後
製作途中

Case01
[BALENCIAGAブローチ 修理]
裏側3ヶ所の修理で完成させました。
修理前
修理前
→ 修理後
完成

Case01
[K18YG ベネチア鎖 ロー付け修理]
細いチェーンの修理は得意分野です。
0.7mm以下は修理箇所を確認しまして、どのような修理を行うのかご説明致します。
K18修理前
修理前
→ K18修理後
完成

Case01
[K18YG 指輪 あっ!と言う間に、自動車に轢かれ無惨な姿に!]
幸いダイヤが無傷でよかった。
さっそくこの為に打ち出しタガネを製作後、ダイヤを取り外し作業開始。
金をなましながら裏側から叩く事を繰り返し形を修正。
地面で傷だらけの部分31ヶ所に金を流し、ヤスリで整えます。
ここまで傷が有ると、意地で傷探しをしました。
爪を再生し研磨終了後、ダイヤセットをして完成です。
この作業で、けっこう酸素が少なくなりました!
K18修理前
修理前
→ K18修理後
完成

Case01
[人気の CHROME HEARTS クロムハーツブレス バネの破損!]
折れたスプリングを取り外す為分解開始。
オリジナルと同じ口径の特殊な金属でスプリング製作致しました。
以外と作業が楽に進める事が出来ました
SV修理前
修理前
→ SV修理後
完成

Case01
[シルバーリング 消防署で切断!!]
厚みと幅があるSILVERデザインリングです。
内側のロゴが気になりますが、それ以外は問題ないでしょう!
切断部分を綺麗に整え、ご指定のサイズで仕上げました。
SV修理前
修理前
→ SV修理後
完成

Case01
[人気のヴィヴィアンウエストウッド Vivienne Westwood 修理]
上部クロスの下部が折れています。
合金ですので熱が使えませんので、強度を考えて作業をしました。
本体内部に特殊な金属を入れこんで完成させました。
修理前
修理前
→ 修理後
完成

Case01
[人気の CHROME HEARTS クロムハーツ十字架 修理]
写真の様に折れていますが、上部に皮革が固定されている。
銀は熱の伝導率が高く、このままでは皮が燃えしまうか脆くなります。
水につけて作業をしたいのだが、この皮質では無理!
その問題をクリアーして、破断部分の修正後ロー付け作業完了!
最後にいぶし加工をし、軽く研磨して完成です。
SV修理前
修理前
→ SV修理後
完成

Case01
[プラチナ&K18 スネークコンビリング]
プラチナ部分の首の修理。
コンビリングは膨張率がそれぞれ違うのですが、この指輪は大丈夫です。
首の根元から修理開始、目にダイヤが入っていますので注意しながら
ロー付け終了後、形を整え研磨し、ダイヤを磨いて完成です。
pt修理前
修理前
→ pt修理後
完成

Case01
[ 時計の磨きです! カルティエ ロードスターの研磨]
本体ケースとベルトの研磨ご依頼です。
ご予算が決まっていましたので、何処までの傷を取るかをお聞きしてから分解。
風防に傷が有りますがそれは今回パス。
無理に傷を取ると、光の反射が乱れ綺麗では有りませんのでバランスを取りながら研磨。
裏蓋も綺麗に磨いて、パッキンにシリコンを塗布して完成です。
研磨前
研磨前
→ 研磨後
完成

Case01
[ プラチナ テニスブレス 3カラット修理]
この連結部分の修理が多いですね!別な部分も連結状態を確認してからお見積もりを送ります。
ダイヤが付いていますので、取るか取らないか思案します。
破損した部分を取り除き、新しくこのブレス用に部品を製作して修理します。
これはダイヤを取らなくても大丈夫な作業をします。その準備が大変ですが・・
問題なく作業終了!
pt修理前
修理前
→ pt修理後
完成

Case01
[プラチナチェーンの一部を使って、バチカン作り!!]
56センチのプラチナ12面カットの鎖を切断して、その一部でバチカン作り。
25ミリカットすればバチカンが作れそう。切断後、鎖本体を二つ折り金具に再ロー付け。
デザインで悩みました、鎖の表面が綺麗に見える様にご希望されていますので!
ヘッドのクロスのデザインをバチカンにも入れ、ダイヤも取り付ける事に決定。
バチカン完成後にヘッドを固定する為、特別な固定方法を考え取り付けました。
お持ち頂いた時 石を置いてバランスを 彫り留め

Case01
[ K18YG 鎖 ロー付け修理]
鎖と金具の接続部分が取れてしまった修理です。
よく有る修理です。
最後に全体を軽くサービス研磨してお渡ししました。
K18修理前
修理前
→ K18修理後
完成

Case01
[ K18YG オパールリング サイズ直し]
けっこうサイズを縮めるご注文ですが、問題有りません。
K18修理前
K18部分を切断
→ K18修理後
完成

Case01
[SILVER バングルの修理 K18がセンターに取り付けられたデザイン]
長年使って、金の部分から銀が割れてこのようになりました。
修理の仕方は色々有るのですが、これは裏面に補強は入れず綺麗に仕上げようと思います。
破断部分を整えて、銀ローを根気よく流し込みました。
ロー付け部分やこの作業で変色した部分を修正後、研磨作業完了!
こんな感じで完成です!
SV修理前
修理前
→ SV修理後
完成

Case01
[腕時計の研磨 LUMINOR]
これは本体だけの研磨ご依頼です。
ケースSS 以外と傷が有りましたが問題ない研磨です。
研磨前
研磨前
→ 研磨後
完成

上記はこれまで行った修理のほんの一部です。
御要望やご質問などございましたらお気軽にお問合せください。
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